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in a Vision』特典)が追加され、更にレコード、カセット、CD、ビデオ等すべての作品を網羅した初の完全ディスコグラフィーが付け足された。 特典のシングル・ジャケット・ブックレットには「東京の空の下あなたは」を追加。 『MOMOE PREMIUM』では復刻され

Kata Terkait

紅絹

〔紅(ベニ)花を揉んで染めたことから〕 紅色に染めた薄手の絹地。 女物の裏地用。 → 白絹

紅

〔紅(ベニ)花を揉んで染めたことから〕 紅色に染めた薄手の絹地。 女物の裏地用。 → 白絹

籾

(1)外皮を取り除いてない米。 稲の穂からとったままで, 脱穀していない米。 ﹝季﹞秋。 《日かげよりたゝみはじめぬ~むしろ/虚子》 (2)籾米の外皮。 もみがら。

樅

マツ科の常緑高木。 本州中部から九州の低山に生える。 葉は密に互生し線形で, 若木では先が二裂。 雌雄同株。 初夏, 開花し, 短円柱形の松かさをつける。 庭木やクリスマス-ツリーにし, 材は建築・卒塔婆(ソトバ)・棺などに利用。 トウモミ。 モミソ。 モムノキ。

もて

(接頭) 〔連語「もて(以)」から〕 動詞に付いて, 意味を強めたり語調を整えたりするのに用いる。 「~あつかう」「~はやす」

以て

〔「もって(以って)」の促音の無表記から〕 動詞「持つ」の具体的な意味が薄れ, 一語の助詞のように用いられる。 ※一※格助詞的に用いられる場合。 「をもて」の形でも用いられる。 (1)手段・方法・材料などを表す。 …で。 …でもって。 「我妹子が形見の衣なかりせば何物~か命継がまし/万葉 3733」「わたつ海のかざしにさせる白妙の波~ゆへる淡路島山/古今(雑上)」 (2)単なる強めとして用いる。 「おほやけの奉り物はおろそかなるを~よしとす/徒然2」 ※二※接続助詞的に用いられる場合。 動詞の連用形に付いて, 下の動詞に続ける。 …て。 「この御子のおよずけ~おはする御かたち・心ばへ, ありがたく珍しきまで見え給ふを/源氏(桐壺)」「知らぬ人をむかへ~来たらんあいなさよ/徒然240」 〔※一※(1)は, 現代語でも文章語では, 「石~打つ」などと用いられることがある〕 → 以って(連語)

ても

(接助) 〔接続助詞「て」に係助詞「も」が付いたものから。 中古以降の語。 撥音便・ガ行イ音便の語および「ない」の下では「でも」となる〕 動詞・形容詞およびそれらと同じ活用形式の助動詞の連用形に接続する。 形容詞型活用に接続する場合には促音を伴い, 「っても」の形でも用いられる。 (1)ある事柄を仮定条件として示し, それと内容上対立する後件に結びつける。 逆接の仮定条件を表す。 たとえ…しようとも。 「たとえ成功し~, 被害が大きいのではないか」「どんな人に逢っ~, 気を許してはいけませんよ」「死んでも手から離すものか」 (2)既定の事柄を条件として示し, それと内容上対立する後件に結び付ける。 逆接の既定条件を表す。 「いくら…ても」の形をとることが多い。 …したけれども。 「いくら言い聞かせ~, わからない」「眼をとじ~, まぶたに浮かぶ」 〔(1)(1)は「どうしても」「なんといっても」などの慣用的な言い方としても用いられる。 「どうし~, うまくいきそうもない」「なんといっ~, 宇宙開発が今後の問題だ」(2)(2)は「それにしても」「…といっても」などの慣用的な言い方としても用いられる。 「それにし~, 困った事だね」「すぐにできるといっ~, 二, 三年先の話だ」〕

ても

(連語) 〔接続助詞「て」に係助詞「も」の付いたもの。 上に来る語によっては「でも」となる〕 (「…てもいい」「…てもかまわない」など, 許容を表す言い方に多く用いられて)「て」を強める意を表す。 「白身の魚なら食べ~いいですよ」「明晩なら来~かまいません」「このような本なら読んでも結構です」 〔古語では, 許容を表す言い方以外にもかなり自由に用いられる〕

ても

(感) 〔「さても」の転〕 それにしても。 なんとまあ。 「~面妖な」「~恐ろしき執念じゃなあ」

もこもこ

(副) 厚みがあってふくらんでいるさま。 毛が多くて, ふくらみのあるさま。 「~した犬」

誰も彼も

「だれもかも(誰も彼も)」に同じ。

海藻

海産の藻類。

小面

能面の一。 女面の代表とされ, 最も若い女性を表現したもので, 可憐で美しい表情をもつ。

強面

〔「こわおもて」の転〕 こわい顔で相手をおびやかすこと。 また, 強硬な態度に出ること。 「~で交渉する」「~に出る」

強持て

恐れられて厚遇されること。 人にこびない, とっつきにくそうなところが好感をもたれること。 「~のする人」「白痴威(コケオド)しの刃物三昧その~を怖くは思はぬ/高橋阿伝夜叉譚(魯文)」

誰も彼も

だれでも。 あの人もこの人も。 だれもかれも。 「~信じられない」

南面

(1)南に向いている方角。 南側。 (2)邸宅の正面。 南向きの正殿。

交

〔中世までは「こもこも」〕 (1)代わる代わる。 次々。 「哀想幽思~起り/欺かざるの記(独歩)」 (2)各々。 それぞれ。 「~体験を語る」 〔古くは漢文訓読に多く用いられた〕

更

〔中世までは「こもこも」〕 (1)代わる代わる。 次々。 「哀想幽思~起り/欺かざるの記(独歩)」 (2)各々。 それぞれ。 「~体験を語る」 〔古くは漢文訓読に多く用いられた〕